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ジャパンフィッシングショーに行ってきました。

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1月18~20日まで、パシフィコ横浜で開催されていた「ジャパンフィッシングショー2019」に、営業部のもんた女史と行ってきました。私は大阪に住んでいた子供のころ、父と一緒に始めて行って以来、仕事も含めて何十回と足を運んでいますが、やっぱりいいですね~、ドキドキ・ワクワクしっぱなしでした。
このジャパンフィッシングショーとは、釣り具メーカー各社が新製品を含む数々の釣り具を展示、発表するイベントです。昨年は3日間で4万人以上もの来場者数を記録するという、釣り界の一大イベントなのであります。

▲ジャパンフィッシングショー パシフィコ横浜を会場に、たくさんの釣りファンが足を運ぶ一大イベントです。

今回はメーカー各社の製品を見学すると同時に、観光協会の方々ともご挨拶をさせていただきました。

夕陽がきれいな町、西伊豆町


▲ジャパンフィッシングショー 夕陽がきれいな西伊豆町のみなさん。
西伊豆町は横浜からも近く、釣り、温泉、ハイキング、海鮮などなど、たくさんの魅力があるそうです。左から二人目の方は菅原正志さん。釣り専門チャンネル「釣りビジョン」の人気番組「五畳半の狼」のMCを務めたり、さまざまな番組でナレーターをしたりと大人気。ご自身も釣りが大好きで、西伊豆町の魅力についてお話ししてくださいました。菅原さん、ありがとうございました!

青い海と世界遺産がある南の楽園パラオ


▲ジャパンフィッシングショー 見たことがない海の青さが素晴らし、パラオ共和国。
一度は行ってみたい、南の楽園。大物釣りが楽しめたり、雄大な景色を堪能したりと、のんびりするにはうてつけ。写真の撮影に応じてくれたお二人もとっても気さくな方で、楽しい時間を過ごさせていただきました。今度はパラオで会いましょう、って行ける日が来るといいなぁ。パラオ政府観光局のサイトはこちら。左上の「Language」で日本語を選択できますのでご安心ください。

小笠原や八丈など、東京の島の魅力を!


▲ジャパンフィッシングショー 伊豆大島からはミス椿の女王が!ステキです。
東京諸島観光連盟のみなさんは、伊豆大島をはじめ、さまざまな離島の魅力をご紹介されていました。東京にもこんなにたくさん、島があるんですね。釣り好きな私としては、定年後はこんな島で釣り三昧の毎日を送りながらのんびりしたいなぁ、なんて思ってみたり。

神々が集う伝説の島、神津島


▲ジャパンフィッシングショー 神津島もキレイな海が自慢の島です。
もんた女史は何度も行ったことがあるという神津島。釣りはもちろん、ダイビングやサーフィン、キャンプに温泉と楽しみはもりだくさん。夜には満天の星空も!

釣り人なら一度は行きたい三宅島


▲ジャパンフィッシングショー そして、三宅島のみなさんも島のよさについてたくさん語ってくれました。
三宅島、磯釣りの聖地。一度は行ってみたい。もし取材に訪れさせていただく機会をいただいたら、帰ってくる自信がありません。そのまま移住してしまいそうです。

いや、これは三宅島に限ったことではないな。今回ご紹介していただいた島、すべてに魅了されちゃったからなー。三宅島も釣りだけでなく、観光やアウトドアなど、家族で楽しめると思います。長期休暇を利用して、行ってみてはいかがでしょうか。

釣りのプロと記念撮影もフィッシングショーの楽しみ

最後におまけショット。

▲ジャパンフィッシングショー 釣りのプロとふれあえる機会があるのも、フィッシングショーの楽しみのひとつです。
一緒に行ったもんた女史が、「あの人と一緒に写真を撮りたい!」と言ったのは、琵琶湖でバスフィッシングのガイド(お客さんを自分のボートに乗せて、ブラックバスを釣らせる仕事です)をしている、OKこと大西健太プロ。「恥ずかしいから一緒に入ってください!」って、なぜか私も一緒に写ることになり、しかも自分は顔出しNGという乙女っぷりを発揮。大西君、ありがとうございました(って、シャイなもんた女史の代わりにお礼申し上げます)。

そしてもう一枚。

▲ジャパンフィッシングショー 日本を代表するバスプロのお二人と!
左は菊元俊文さん、右は清水盛三さん。前職のときからずっとお世話になってきたお二人です。転職してからも変わらぬお付き合いをしてくださっています。清水盛三さんは昨年まで、バスフィッシングの本場、アメリカでトーナメントに参戦してきた、世界の舞台で活躍するプロです。お忙しいところ、ありがとうございました!

一緒に行ったもんた女史、釣りはしないのですがママ目線でフィッシングショーを楽しんようです。近々、そのレポートがアップされると思いますので、そちらもぜひチェックしてください!

あー、釣りに行きたい!!

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