大型地下室付・2×6工法・輸入住宅…それがフローレンスガーデンです。

イメージ都筑区の市川さんのお宅は、ピンクのラップサイディングが
アメリカンチックなオープン外構を彩る四季の花々とマッチした優しい印象です。
舞踊家の奥様が主宰するダンススクールは、地下スタジオがレッスン場。
いつもたくさんの親子連れが集い、すてきな笑顔がいっぱいです。

 市川邸

お手軽な地下室付規格住宅は
団塊ジュニア世代にも人気です。

フローレンスガーデンの「K-1980シリーズ」で建築された市川邸。 「K-1980シリーズ」とは延べ床面積が48坪の地下室付住宅の規格プランで、1F、2F、地下室の3フロアがそれぞれ16坪ずつになっており、家族構成やお子さんの成長に合わせてカスタマイズできるのが特長です。同様の規格で外観がレンガのK-2100シリーズ、延べ床面積が45坪のK-1680シリーズも好評。どのシリーズも、地下室付住宅のフローレンスガーデンだから、容積率の1.5倍の家を建てることが可能です。
(詳しくは下の「フローレンスガーデンが広くて快適な理由」をご覧ください)

 

市川さん一家地下室をレッスンスタジオに!
フローレンスガーデンは夢を形にしてくれました

市川さんご一家は、ご主人の崇さん、奥様の美弥子さん、長男の晃(ヒカル)くん、そして晃くんの弟(?)の猫のビスケットの4人家族です。以前は貸スタジオなどでダンスレッスンを開催していた美弥子さん。「自宅の地下にレッスンスタジオを作りたい!」という夢を持っていた頃フローレンスガーデンに出会ったそうです。
「地下のスタジオは天井を高くし、窓も大きめに作ったので、より明るく広々と感じます。地下室付住宅は高いという印象がありましたが、フローレンスガーデンはリーズナブル。スタッフの方も親身になってくださり、本当に満足しています」。

 

地下スタジオ

地下スタジオで夢が叶った!

ダンススクールDANCE POWERSを主宰する美弥子さんは、日大芸術学部で西洋舞踊を学んだ本格派。ジャズダンスにストレッチ的な要素を加え、さらにモダンダンスのテイストも取り入れており、キッズからシニアまで、幅広い年齢層の方が通っています。ママとベビーのクラスも人気です。

DANCE POWERS

所在地:横浜市都筑区早渕
問合せ:miya4636@ybb.ne.jp

メルヘンチックなスタジオ用トイレ1Fリビング地下室を中心に広がる地域コミュニティ

「傾斜地であることを利用して、道路から直接入れる地下レッスンスタジオ専用のドアを作りました。だから、仕事とプライベートを完全に分けることができます」と美弥子さん。「とは言っても、レッスンが終わると、ママたちも子どもたちも1階のリビングで集うことが多いんですけど(笑)」。
週末には、生徒さんのパパやママ、兄弟も集まってホームパーティも楽しんでいるとか。いつもたくさんの人が集うステキな市川邸です。

法改正前と改正後「フローレンスガーデンが広くて快適な理由」

94年の建築基準法の一部改正により、一定条件を満たした場合に地上階の合計床面積の2分の1を限度として、地階の床面積が容積率に算入されなくなりました。
例えば、建ぺい率50%・容積率100%の敷地が40坪あった場合、改正前なら延床面積は40坪
(総2階なら20坪の2階建て)が限度でしたが、改正後は地上40坪、地下20坪(計60坪の総3層建て)の建物を計画することができるようになりました。

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