| 診療時間 |
△9:00~13:00 ◇乳幼児健診・予防接種(要予約) | ||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 祝日 | 休診 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 予約 | Tel、PC、携帯 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| 駐車場 | あり | ||||||||||||||||||||||||||||||||
| MAP |
大きな地図で見る |
||||||||||||||||||||||||||||||||
|
このエリアには他にこんな病院があります
|
小児科学やアレルギー学、血液学の専門医として
院長の新保先生は、帝京大学医学部で長年にわたり教授をされていたベテラン先生。小児のアレルギー疾患や血液疾患、心療内科などの幅広い専門知識と豊富な経験、さらに最先端の医療を取り入れた的確な診療は、地域のママたちの厚い信頼を集めています。子どもの目線に合わせて優しく語りかけてくれる先生は、子どもたちにも人気です。最近増えているのが乳幼児の食物アレルギー。「これまではアレルギー除去食による治療が基本でしたが、今は経口減感作療法が主流となっています」と新保先生。これは、アレルゲンとなる食物を少量ずつ食べて耐性をつけ、徐々に食べられるようにしていくというもの。週2回程度の通院で、アレルゲンや年齢、重症度などを加味し、安全な量を指示しています。「子どものアレルギーの約8割は治るものです。根気よく治療していきましょう」。
子育て支援に貢献し、健やかな子どもの発達を見守る
7~8歳児の約2割の子どもに見られるという夜尿症の治療にも力を注いでいる新保先生。子どもの心に傷を残さないよう配慮しながら丁寧にカウンセリングを行い、生活指導や食事療法、薬物療法など、一人一人に合わせた治療を行います。また、毎月第3土曜日には気管支喘息やアトピー、予防接種など子どもの病気や治療、予防について語り合う場として無料の母親教室を開催。子どもの健康や発達、育児についての疑問にも、適切なアドバイスを行っています。「大切なのは、病気になる前に予防すること」。積極的な予防接種と早めの受診を呼びかけます。

京都府立医科大学卒業。
神奈川県立こども医療センター、東邦大学医学部免疫学研究室、帝京大学医学部附属溝口病院を経て、2003年しんぼこどものクリニック開院。
日本小児科学会認定小児科専門医、日本血液学会認定血液専門医、日本アレルギー学会認定アレルギー専門医。
あなたの口コミもお待ちしています!
























