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△火曜午後の診療は15:00~19:30 土曜午前の診療は10:00~13:30 | ||||||||||||||||||||||||
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すべての女性が自覚を持って体と向き合えるように
大学病院の婦人科医として、15年間にわたり女性の体と心に向き合ってきた林康子院長。この実績を生かし、妊婦健診はもちろん、月経異常、更年期障害、月経前症候群などの婦人科、ピル、乳がん・子宮がん検診まで幅広く対応しています。「林先生に『大丈夫よ!』と言われるだけで元気になれます」という患者さんも数多く、体の不調だけでなく、メンタル面まで相談できる頼もしい存在です。「女性が健康を保つためには自身の体のことを知り、医療知識と自覚を持つことが大切」との考えから、患者さん自身が治療のメリット・デメリットを理解した上で治療方法を選べるようにと、的確で丁寧な説明をモットーとしています。
予防や体質改善も視野に入れて
林先生が特に力を入れているのは子宮頸がんの予防ワクチン。「子宮頸がんは定期検診を受けていれば早期発見の可能性が高いのですが、先進国に比べて日本の検診受診率は低く、わずか2割です」と現状に危機感を感じ、子宮頸がんの基礎知識、予防ワクチンの効果、接種方法などの無料説明会を開催し、予防の重要性を訴えます。また、日本で販売されている5種類のピルをすべて常備し、一人一人の症状や希望に適したものを処方しています。ピルは月経痛の痛みを和らげ、月経量を減少させるメリットがあります。また、月経前症候群の症状改善には体に負担の少ない漢方の処方も積極的に取り入れるなど、対症療法のみにとどまらない総合的な診療を行っています。

日本医科大学卒業。日本医科大学付属第一病院、武蔵小杉病院、横浜日赤病院産婦人科等での勤務を経て、2002年やすこレディースクリニック開院。
日本産婦人科学会認定産婦人科専門医。
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・パソコンと携帯電話から時間予約が可能です。Web問診票があるので自宅で記入して持参できます。
・性感染症チェックや骨密度測定などの婦人科検診も充実しています。
・更年期障害の治療では、ホルモン剤、漢方薬など体質に合わせた治療方法を提案してくださいました。
・診察室は2部屋あり、治療後はゆっくり着替えをすることができます。
・専用・提携駐車場はありませんが近くには時間貸し駐車場がたくさんあります。