| 診療時間 |
△15:00~17:00 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 祝日 | 休診 | ||||||||||||||||||||||||
| 予約 | Tel | ||||||||||||||||||||||||
| 駐車場 | あり | ||||||||||||||||||||||||
| MAP |
大きな地図で見る |
||||||||||||||||||||||||
|
このエリアには他にこんな病院があります
|
いつでも対応してもらえるという安心感が基本です
地域中核病院の産婦人科部長時代、夜中に診てもらえる病院が見つからず、初診で救急外来を訪れる患者さんを数多く診てきた院長の田中先生。「当時の患者さんには、『先生、まだ頑張ってるの?』なんて言われるよ」と言いながら、開院以来診察券に携帯番号を貼り、夜中の電話にも対応しています。日中の診察時に、気になる点は丁寧に対応・処置しているので、さほどかかってこないという緊急の電話。「後日患者さんに『些細なことで、すみません』と、謝られたりもしますが、本人にとっては些細なことではない。だからきちんと対応します」。
患者さんが心から納得できる治療を
「あらゆる悩みや心配を、心おきなく相談できるように」。初診の問診票は個室で記入するなど、プライバシーに最大限の配慮をしています。さらに女性看護師が時間をかけて問診し、問診票に書きづらい問題点も丁寧に拾い出します。田中先生が大切にしているのは、患者さんが本当に希望する治療を見つけ出すこと。症状や年齢で画一的に判断するのではなく、正確な病態を把握した上で、もう一人子どもを望んでいる、手術は絶対に嫌、子どもの受験があるから今年中に手術したい、など一人一人の社会的状況や希望を考慮し、最適の治療法を患者さんと一緒に選びます。検査や薬、施術についても、何のためにして、その結果どうなるかをとことん説明してもらえるので、診察が終わった患者さんはみんなすっきりした笑顔に。「その笑顔がうれしいから頑張れます」と話す田中先生です。

和歌山県立医科大学、日本医科大学産婦人科大学院卒業。
同大学で講師を務めた後、イェール大学医学部産婦人科に1年半勤務。帰国後、横浜赤十字病院、横浜市立みなと赤十字病院の産婦人科部長を経て、2006年田中彰レディスクリニック開院。
日本産科婦人科学会認定産婦人科専門医。
あなたの口コミもお待ちしています!



























・広い内診室は、パパや子どもも一緒に入れます。電子ロックなので、子どもがいたずらして扉を開けてしまうこともありません。
・キッズルーム内畳スペースでの助産師さんの母乳外来は完全予約制です。
・大人の各種予防接種を実施。子どももBCG、ポリオ以外の予防接種が受けられます。
・子宮頸がんワクチン「ガーダシル」が受けられます。
・不妊治療に通っていますが、待合室が子連れの方と分けられており、配慮を感じます。