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受付は開始30分前から △10:00~診療 ◎1:1ヶ月健診 ◎2:母親学級・お茶会・親子教室 ◎3:両親学級 | ||||||||||||||||||||||||
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このエリアには他にこんな病院があります
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安全で前向きな出産に導く支援が充実の妊娠期間
自然分娩、母子同室、母乳哺育を積極的に推奨するいのうえクリニック。院長の井上先生は、大学病院や総合病院での豊富な臨床経験で実感を得た「安全で優しいお産は、生まれてくる赤ちゃんの力、お母さんとお父さんの産む力を信じること」を基本方針に掲げ、妊産婦とその家族を支えます。妊娠期間中から前向きな出産に臨めるようにと、母親学級や両親学級は少人数で実施。アットホームな雰囲気の中で、妊娠期間中の気になることなどを直接助産師さんに質問できる場として好評です。また4D超音波装置により、立体的な動画画像でお腹の中の赤ちゃんを見ることができ、新しい命への愛情が深まると好評です。
母親・女性としての一生の健康をサポート
「出産後は、なるべく早く赤ちゃんとふれあうことで、母乳の分泌が良くなります。また母子の絆が強まり、お母さんの育児に対する自信にもつながります」と話す井上先生。母子が快適に過ごせる部屋の広さ、母乳分泌や疲労回復に配慮した食事などに、分娩直後の育児を支援する工夫が尽くされています。退院後も母乳、卒乳、育児に関する相談、乳房マッサージ、お茶会や親子学級の開催など、産後の母親を心身の両面から手厚くサポート。産後のサポートは里帰り出産した場合でも受けられるそうです。また婦人科診療も充実しており、子宮がん・乳がん検診(川崎市指定医療機関)に加え、感染症や更年期障害といった女性の悩みにもきめ細かに対応しています。出産や育児により、体のケアが後回しになりがちな母親の一生を支えるクリニックです。

帝京大学医学部、帝京大学大学院医学研究科卒業後、上尾中央総合病院産婦人科、博慈会記念総合病院産婦人科部長を経て大川病院産婦人科に勤務。
2002年いのうえクリニック開院。
日本産科婦人科学会認定産婦人科専門医。
- 3人目を妊娠し、予定日には私は40歳になっています。2人目を産んでから10年経っており、体力的にも今回の妊娠はきついと感じています。妊娠中や出産の時に起こりやすいトラブルにはどんなものがあるのでしょうか。 (産婦人科(産科・婦人科))
- 最近では不妊治療の影響などもあり、40歳以上の妊婦さんも多くなりました。そこで一般に言われている高齢出産の問題点を以下にまとめてみました。
①染色体異常の確率が高くなる、妊娠初期の流産率が高くなる
②妊娠中毒症になりやすい
③子宮口が開かない(難産道強靭)、微弱陣痛になりやすい、分娩の進行が遅い(分娩遷延)、帝王切開になりやすい
しかしながらあまりマイナス思考になってはいけません。今回は、上のお子さんたちを含めた家族全員が応援団です。そこで産科医の立場からお母さんたちに分娩までに実際に心がけて欲しいことは、適切な食事・栄養を心がけ、ストレスをためずに適度な運動をすることでしょう。また前回の妊娠・分娩について、あらかじめ担当医と良く話し合うことも大切です。
あなたの口コミもお待ちしています!





























・子宮頸がん予防ワクチンの接種もでき、電話予約から1週間後に受けられます。
・診察室、内診室、トイレはすべてベビーカーで入れる上、ベビーチェア完備で子連れの妊婦健診も安心です。
・妊娠期間の自己管理は厳しく指導されます。安全な出産への先生の熱意が嬉しいです。
・入院中の食事は、好き嫌いにも対応してくれ、退院前日はコース料理のお祝膳がいただけます。
・食事はスタッフの方が部屋まで運んでくれ、赤ちゃんから目を離さずにいられます。