松田クリニック

診療科目 内科・呼吸器内科・皮膚科・麻酔科・リハビリテーション科

対話重視の診察で
患者さんとの信頼関係を築く
地域密着型の医療を提供
所在地 青葉区美しが丘西2-6-3
電話番号 045-909-0130
予約専用番号 045-903-3470(スタッフ対応) / 03-4580-8012(自動対応)
アクセス たまプラーザ駅よりバス 保木薬師前下車すぐ
HP http://www.matsuda-clinic.org/
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診療時間
9:00~12:30
15:00~18:30
△14:00~17:00
◎往診
祝日休診
予約Tel、インターネット
駐車場あり
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コミュニケーション重視の診察で患者と信頼関係を築く

院長の松田州弘先生と奥様で副院長の松田敬子先生が仲良く力を合わせながら、それぞれの専門性を生かして一般内科、呼吸器内科、訪問診療、皮膚科、麻酔科、リハビリテーション科と幅広い診療を行っています。「患者さんとのコミュニケーションを大切にしています」と語るお二人に、クリニックのことやこれまでの歩みについてお話を伺いました。

地域に根ざした診療を行うクリニック

――こちらは、どのようなクリニックですか?

(院長)地域の皆さんから受診してよかったと思われるような、地域密着のクリニックです。よろず相談所的な、かかりつけ医ですね。副院長が皮膚科と麻酔科・ペインクリニック、私が内科と呼吸器科、加えて当院に通うことが難しくなってしまった患者さんや近隣の大学病院からの紹介の患者さんに対しての訪問診療を行っています。

 一般内科では高血圧や糖尿病、高脂血症などの生活習慣病や風邪、私の専門である呼吸器内科では長引くせきなどの呼吸器関係、気管支喘息の患者さんが多いですね。それに喘息とは診断をしきれない慢性のせきや肺炎の方、稀に肺がんを見つけることもあります。訪問診療では、人工呼吸管理や在宅酸素療法もしています。

(副院長)私は皮膚科がメインなのでアトピー性皮膚炎や、じんましん、水虫、イボなどをはじめ、夏はとびひ、かゆみ、虫刺れの化膿、冬は乾燥肌での来院が多いと思います。
 ペインクリニックでは、肩こりや腰痛、ひざ痛をはじめとした慢性的な痛みを訴える方が多くて、神経ブロック注射、漢方薬による治療等のほか、リハビリテーションルームがありますから、診察を行なったあとにリハビリテーションをしてもらうようにしています。 

――診療の際に心がけていることは何ですか?

(副院長)二人とも一緒で、患者さんの話をよく聞くことですね。だから、診察時間が長くなってしまうんです。でも、患者さんの話で訴えていることの中には、絶対にキーワードが混ざっていますから、話をよく聞かないと見逃してしまうんです。それに目を見て話すこと。目線を合わせて、表情から気持ちを読み取ることも大切ですよね。あと、私は皮膚科なので、患部をよく見て、触ってみることも大事にしていますし、こちらから病気や治療についてお話しするときは、図や模型を使いながらわかりやすい説明を心がけています。結局は、患者さんとの信頼関係を大切にすることですね。信頼関係を築くことができなければ良い治療はできませんし、内科や皮膚科、リハビリテーションにおいては、治療が長期にわたることが多いので、信頼関係を築くのは大切なことだと思っています。

肌の健康のためには保湿が大切

――呼吸器疾患について、気になることはありますか?

(院長)喘息の患者さんが、増えてきています。特に、大人になっても喘息を持ち越しちゃう人が増えているんですね。何かが急激に変わったわけではないのでしょうが、一つは、家の気密性が高くなっているので、密閉された室内空間でのダニの影響や、ペットを飼う人も増えていますから、そういうことも関係しているのだと思います。だから、環境を整備して良くすることが必要なんですけど、夏も冬も冷房や暖房を使わずに窓を開けっ放しにして、カーペットは使わずに、ペットも飼わないでくださいなんて言えませんよ。だから、できる範囲での環境整備をしながら、薬で管理をしていくことが大切になりますね。

――肌を健康に過ごすためのアドバイスはありますか?

(副院長)年間を通して毎日、必ず保湿をしてあげてください。そうするだけで、肌は本当にきれいになります。男性も一緒です。また、保湿がうまくいけば、肌荒れやかゆみが出ることが、ものすごく減ります。保湿を含んだスキンケアはとても大切なことなので、自分にあった保湿剤、ローションやワセリンを見つけてください。もし良いのが見つからないということであれば、うちに相談に来てください。
 それと最近、私自身が肌の衰えを予防するために使い始めたのが、アンチエイジングの化粧品なんです。アスタキサンチン配合のクリームとかなんですけど、そういうのを使うのも良いと思います。当院でも紹介していますから、興味のある人は聞いてください。

新婚で住まいを構えた地で開業

――この地にクリニックを構えたきっかけを教えてください。

(副院長)それには、すごい巡り合わせがあったんです。私たちは結婚して27年が経つのですが、新婚のときに最初に住んだのがここ、美しが丘西だったんです。私はここで子供を産んで、主人も私も当時は勤務医でしたから、朝早く起きて遠くまで通ってというのを2年間していました。その後に引っ越したのですが、しばらくたって開業しようとなったときに場所探しをしていて、業者の人が紹介してくれたのが、本当に偶然で、美しが丘西だったんです。15〜6年前でしたけど、「懐かしいね」なんて言いながら見に来て、その頃もまだ周りに家とか何もなくて、誰も歩いていなかったので大丈夫かしらなんて思いながらも、将来、人が増えるからということでここに開業することにしたんです。だから最初は、本当に患者さんが少なくて大変でした(笑)。そんなこともあって、この地にすごく愛着がありますし、気に入っているんです。

――先生は、なぜ医師を志したのですか?

(副院長)一つは、父が医師だったことがあります。父は産婦人科医で自宅で開業していたのですが、お産もしていたので、すごく忙しくて休みがなかったんです。だから、家族旅行なんて行ったことがなくて(笑)。小さな頃からそんな環境で育ちましたから、医療が身近でした。それで高校生のとき、日本で最初の女医で東京女子医科大学の創設者でもある吉岡先生の自叙伝を読んで、とても感動したんです。それに私は、文系がすごく苦手な理系だったので、その本を読んで医師を目指してみようと決心しました。

 最初は麻酔科医になったんです。救急にもいたことがあってとてもやりがいはあったのですが、若いときにしかできないというか、子供がいたら子育てとの両立は難しいんです。それで、皮膚科も勉強させてもらうようになりました。
 今でこそ、ペインクリニックでわかってもらえますけど、昔は「ペットクリニック」と間違えられて、動物も診るんですかなんて言われたこともありましたよ(笑)。

――休日は、何をしてリフレッシュしていますか?

(副院長)今はしていませんが、スポーツはするのも見るのも大好きなんです。昔はバスケットボールやソフトボールをしていましたし、野球を見るのが大好きでDNAのファンです。今は、犬がいるので散歩に行きますね。あとは、泳ぐのがあまりうまくないので水泳を習いたいのですが、時間が取れないんです。うちは院長も娘も泳ぐのがうまいので、旅行に行くと私だけ救命胴衣を着させられるのが嫌なんです(笑)。

――最後にメッセージをお願いします。

(副院長)今後も地域の皆さんが安心してかかれるクリニックでありたいですね。それに、私は医師ですが、気軽な相談相手のような感じで話せますから、肌のことでお困りなら、気軽に相談に来てほしいと思います。

(院長)当院では、二人とも問診を重視した診療を行っています。皮膚科と内科が互いに協力しないながら診療を行っていますから、気軽に受診して頂けたら幸いです。

地域医療を支える訪問診療

開院以来、通院できない患者さんのために訪問診療を行っている州弘先生。週に一度、高齢者や在宅酸素療法の患者さんの自宅や介護施設へと出向きます。在宅介護・看護は家族の負担も大きく、ともすると家族の方が体調を崩したり精神的に厳しい状態になることも。「悩みや困ったことがあれば遠慮なく相談してほしい」とさまざまな側面から地域医療を支えています。

じっくり丁寧な診察で隠れた病気を発見

 「大切にしているのは患者さんとのコミュニケーション。何気ない会話の中に病気のサインが隠れていることもあります」と声を揃えるのは院長の松田州弘先生と、奥様で副院長の松田敬子先生。それぞれの専門性を生かして一般内科、呼吸器内科、皮膚科、麻酔科、リハビリテーション科と幅広い診療を行っています。呼吸器内科をご専門とする州弘先生のもとには、慢性気管支炎や気管支拡張症など、呼吸器のトラブルに悩む患者さんが数多く来院します。近年は、せきが止まらないと訴える患者さんも増えているそうで、超音波検査やレントゲン、血液検査などを用いて徹底的に原因を究明します。特に有効なのは、吐く息の一酸化窒素の濃度を測定する呼気NO検査で、喘息なのか否かを見分けることができます。アレルギー体質の子供は発作性のせきや痰が出るなどの症状がなくても喘息が隠れている場合があり、それを発見することも可能です。喘息や肺炎球菌の患者さんに吸入ステロイドやペニシリンといった薬を処方する際は、薬の効果や正しい服用方法を丁寧に説明し、納得して治療を受けてもらうよう努めています。

知識と経験を生かした皮膚と痛みの治療

 2人の娘さんのお母さんであり、「子供が大好き」と笑顔で話す敬子先生のもとには湿疹、とびひ、アトピー性皮膚炎といった皮膚トラブルを抱える母子の姿が多く見られます。「皮膚の治療は長期に及ぶ場合も多いので根気よく頑張ることが大切。薬を塗るのも今しかできないスキンシップですよ」と母親目線のアドバイスで、子供の辛い症状に心を痛める若いママたちを励まします。子供には「病院に来てえらいね」「ちゃんと薬が飲めたね」とたくさん褒めることで、前向きに頑張る気持ちを後押し。いつも明るく優しい敬子先生は子供たちの良き理解者です。一方、新薬の登場で患者さんの治療の負担が大幅に軽減されるケースもあるそう。2014年には国内初の爪水虫の外用薬が登場し、1日1回患部に塗布するだけにもかかわらず、その治療効果の高さが認められています。さらに、2015年にはピーリング作用もある新たなニキビ治療薬が保険適用となり、治りにくい大人ニキビの患者さんにも好評です。また、麻酔科専門医でもある敬子先生は腰痛、神経痛、関節痛などさまざまな体の痛みを訴える患者さんのため、神経ブロック療法や漢方薬を用いて治療するペインクリニックにも注力。部位や痛みの程度によって、スーパーライザーやマイクロ波、低周波などさまざまな理学療法治療器も活用した効果的なリハビリ計画を提案しています。

絶妙な連携プレーで患者さんの健康を支える

 近年増加傾向にあるという糖尿病、高血圧、高脂血症といった生活習慣病では、食生活や適度な運動の大切さをアドバイスしています。「生活習慣を変えるのは大変なことですが、患者さんの元気な毎日を応援するため何度でも指導しますよ」と州弘先生。膝や腰の痛みが現れた患者さんには敬子先生のもとで痛みの治療を並行して行うこともあります。2人の医師のそれぞれの専門分野を生かし、1人の患者さんの病気を多角的にとらえて効果的な治療につなげられることが同院の魅力です。

院長
松田 州弘先生

順天堂大学医学部卒業。同大学医学部呼吸器内科、稲田登戸病院呼吸器内科勤務を経て、1999年松田クリニック開院。日本内科学会認定総合内科専門医。日本呼吸器学会認定呼吸器専門医。医学博士。

副院長
松田 敬子先生

帝京大学医学部卒業。国立療養所神奈川病院(現国立病院機構神奈川病院)麻酔科、稲田登戸病院皮膚科勤務を経て、1999年松田クリニック開院。日本麻酔科学会認定麻酔科専門医。医学博士。

先生の横顔

 数年前から園芸にハマっているという州弘先生。クリニック周辺の街路にもアジサイやタチアオイなど季節の花を植えて大切に育てているそうで、不在時は水やりのために家事代行サービスを利用するほどです。一方、高校・大学時代はソフトボールとバスケに情熱を注いでいたという敬子先生は、現在も大のスポーツ好き!最近は長年ファンである野球に加え、バレーボール観戦にも夢中だそうです。

40代です。何度か禁煙に失敗しているため、禁煙外来に通いたいと思っています。禁煙外来では、具体的にどのような治療をするのでしょうか。 (内科)
禁煙外来はたばこをやめたい人のための専門外来で、ある一定の条件を満たした医療機関において、健康保険を使って禁煙治療が受けられます。また、保険が適用されるのは、①ニコチン依存症のスクリーニングテストでニコチン依存症と診断される②1日の喫煙本数×喫煙年数が200以上③直ちに禁煙を希望している④治療を受けることを文書により同意する(署名が必要)の4つの条件を全て満たす場合です。通院は、初診時、禁煙開始から2週間後、4週間後、8週間後、12週間後の合計5回で、毎回呼気の一酸化炭素濃度を測定し、禁煙ができているか確認します。さらに、喫煙の害だけでなく、喫煙に対する思い込みや誤解などに気づくよう説明していきます。禁煙補助薬として、飲み薬、貼布薬ニコチンパッチ、ニコチンガムがあり、希望に応じて処方します。成功率ですが、12週最終まで通うことができた方では90%以上です。途中で来なくなる方もいますので、12週での成功率は全体の60~70%です。しかし、1年後は約50%程度に低下しています。
(回答 院長 松田州弘先生)
よくじんましんが出ます。薬を服用すればおさまりますが、服用をやめるとしばらくしてまた出ます。じんましんの治療について教えてください。 (皮膚科)
食品や寒冷、機械的刺激(ベルトの締め付けやアクセサリーの接触など)のような特定のきっかけがあったときだけにじんましんの症状が出る場合は、その誘因となる原因を避けることで症状出現を抑えることができます。しかし、1か月以上毎日のように現れては消えるじんましん(慢性じんましん)は、ほとんどの場合は原因を明らかにすることはできません。そのため、慢性じんましんの治療は、抗ヒスタミン薬や抗ヒスタミン作用がある抗アレルギー薬などの内服薬による治療が主体となります。症状が出たときのみ内服薬を服用するのではなく、症状が出ていないときでも服用し続けます。そして、症状が出なくなったことを確認したうえで次第に内服薬を減量したり、内服間隔をあけたりすることにより症状が落ち着いてきます。自己判断で服用することをやめるのではなく、医師との信頼関係を保ちながら気長に治療しましょう。疲労やストレスをできるだけ溜めないようにすることも大切です。
(回答 副院長 松田敬子先生)
冬場に腹痛や吐き気などを伴う風邪が流行りますが、よく耳にするノロウイルスによるものでしょうか。どのようなウイルスなのか詳しく教えてください。 (内科)
冬には細菌に代わってウイルス性の胃腸炎が流行ります。冬場のウイルス性胃腸炎の約9割がノロウイルス(Norovirus)によるものです。毎年12月頃から3月頃まで続き、1月がピークです。このウイルスは人の空腸という小腸の上の方にだけ感染し、小児から高齢者まで幅広い年齢層で感染します。酸や消毒用アルコール、熱にも強く、60℃位の加熱では死なない、なかなかの強者です。感染経路では、生カキによるものが最も目立ちます。その他、感染者の手を介した食品の汚染や、吐物の飛沫から感染する場合もあります。このウイルスによる胃腸炎の潜伏期間は24~48時間で、生カキで当たる場合は、ほとんどが食べた翌々日に発症しています。
症状は、吐き気、嘔吐、水様下痢、腹痛が主で、熱は出ても微熱です。発症初日に一番症状が激しく、以後急速に回復し、多くは3日で落ち着きます。治療は、吐き気止めや整腸剤と水分補給などで、特別な治療は必要ありません。予防対策としては、カキなど二枚貝は充分加熱して食べる、よく手を洗う、吐物や便で汚れた衣服は、他の衣類と分けて洗うなどを心がけてください。

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5件の口コミ
  1. ビタミンママ編集部(68号信頼できるお医者さん掲載分) より:

    ・禁煙外来でお世話になっています。丁寧なカウンセリングで挫折しないようサポートしてもらえるので励みになります。
    ・炭酸ガスレーザーでほくろを除去してもらいました。痛みや出血が少なく、傷あともきれいに治りました。
    ・駐車場が広くて停めやすいので助かります。
    ・待合室の書籍は借りることもできます。

  2. ビタミンママ編集部(64号信頼できるお医者さん掲載分)より より:

    ・いつも慎重に丁寧な診察をしていただけるので、安心です。
    ・敬子先生の診察室ではアロマが焚かれています。待合室では映画やアニメのDVDが流れていて、待ち時間にリラックスできるよう配慮されています。
    ・背中の痛みで受診し、神経ブロック注射を打っていただいたところ、痛みが緩和されて仕事にも復帰できました。

  3. ビタミンママ編集部(60号信頼できるお医者さん掲載分) より:

    ・学校帰りに子どもがいぼ治療に通っています。クリニックを出るとき、スタッフの方が私の携帯電話に連絡を入れてくださるので安心です。
    ・リハビリ室では、専門スタッフの方によるマッサージと鍼治療も受けられます。
    ・待合室で流れているクラシック音楽に癒やされます。
    ・駐車場が広く、停めやすいです。

  4. ビタミンママ編集部(56号信頼できるお医者さん掲載分) より:

    ・院前の駐車場は8台止められます。
    ・パソコンと携帯電話からの診察予約があり、順番が近づいた時のお知らせサービス機能もあります。
    ・子どもの巻き爪治療中に、正しい爪の切り方を丁寧に教えていただきました。
    ・有資格者による鍼とマッサージ治療があり、初回は無料で試すこともできます。

  5. ビタミンママ編集部(52号信頼できるお医者さん掲載分) より:

    ・専門スタッフによる鍼・マッサージ治療。無料のお試し治療もあります。
    ・リハビリルームのウォーターベッドは適度な刺激で、こりが解消されます。
    ・待合室の書籍は借りることもできます。
    ・漢方薬も処方してもらえます。
    ・禁煙外来があります。
    ・小学生以上のインフルエンザ、日本脳炎、A、B型肝炎など各種予防接種が受けられます。
    ・優しい州弘先生、気さくで元気な敬子先生。ここに来ると、気持ちも元気になります。

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