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△金曜午後の診療は15:00~19:00 土曜日の診療は9:45~15:00 | ||||||||||||||||||||||||
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このエリアには他にこんな病院があります
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忙しいママをサポートするきめ細かな診療体制
一般的な皮膚科やアレルギー科に加え、にきび、しみ、しわなどの形成外科の診療まで、あらゆる皮膚トラブルに対応するあおば皮ふ科。「私の息子もアトピー性皮膚炎だったので、お母さん方の不安が少しでも和らぐよう、丁寧な診察を心掛けています」と話す院長の湧川先生の専門は、アトピー性皮膚炎の治療です。薬の塗り方や注意点は患者さんが納得いくまで説明し、かゆみが強い場合には抗アレルギー剤も使用。さらに、体質改善を目的とした漢方薬も併用することで再発を防ぎます。子どもがリラックスできる環境づくりにも積極的で、診察時には音楽を流し、ぬいぐるみを使って優しく声かけ。じっと我慢しながら治療を受ける我が子の姿に驚くママも少なくありません。
敷居の高い美容治療も気軽にチャレンジ
子どもの治療のついでに美肌治療を受けたいというママのニーズに応えるため、院内奥にはアジアンリゾートをイメージした施術スペースも完備。完全予約制なのでリラックスして受診できると好評です。なかでも肝斑治療における患者さんの満足度が高く、美容クリームや内服薬に加え、イオン導入やレーザートーニングを用いた治療は、肝斑だけでなくしみにも効果的。最近は奥さまに勧められて、多汗症、男性型脱毛症といった相談に訪れる男性も少なくありません。「小さな気がかりでもご相談を」と微笑む湧川先生。医療情報の発信にも積極的で、ブログやホームページでは薬の種類や治療例の紹介を随時更新するなど、地域の方々の健康を守り続けています。

国立浜松医科大学医学部卒業後、東京大学医学部皮膚科学教室入局。
国立国際医療センター皮膚科厚生技官、東大病院皮膚科助手を経て、帝京大溝口病院皮膚科医局長。2003年あおば皮ふ科開院。
日本皮膚科学会認定皮膚科専門医、日本アレルギー学会認定アレルギー専門医。
- 6歳の娘です。特別手が荒れるようなことはしていないのに、手荒れがひどくて困っています。何が原因なのでしょうか。予防法を教えてください。 (皮膚科)
- 手荒れは手の皮膚が乾燥し皮膚炎を起こした状態で、主婦や子どもに多くみられます。
主婦の場合、指先や手のひらが多いのに対し、子どもの場合は手の甲に多くみられます。この理由は、主婦では台所洗剤などの合成洗剤が触れる指先や手のひらがダメージを受けるのですが、子どもは手洗いの励行で皮膚が薄い手の甲が刺激されるからです。とくに薬用石鹸を使っている場合に多くみられます。
薬用石鹸に入っている合成界面活性剤や消毒液は、乾燥してバリア機能が低下した皮膚には刺激になります。皮膚が乾燥している場合、なるべく無添加の石鹸(香料が入っておらず、表示成分が少ない石鹸)を使うようにしましょう。洗った後はよくすすぎハンドクリームの外用を行えば、かなり改善されるでしょう。もちろん、主婦の方は炊事の際なるべく手袋を使用するのを忘れないようにしてください。
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・アロマが焚かれたメディカルエステの施術スペースは隠れ家サロンのよう。広々としたメイクアップスペースもあります。
・待合室では子どもにぬり絵も渡してくださいます。
・順番予約システムがあるので、携帯やパソコンから混雑状況が確認できて便利です。
・待合室には無添加化粧品のテスターがあり、気に入った商品は購入もできます。
・薬は院内で処方してもらえます。
・トイレは広く清潔で、おむつ交換台も完備しています。